カバが水辺にいる理由!

カバって、超びんかん肌って知ってましたか?

カバっていえば、ナワバリを荒らすものに容赦をしないどう猛な一面があるのをテレビなんかでみたりすることもあるかと思います!

そんな、カバなんですけど、じつは、意外や意外!

カバのお肌は超びんかん肌なんです

なんと、

お昼に日光を浴びただけで、ひび割れやヤケドをしたかのような状態になってしまうのです!

ですので、カバは、日中は日を浴びすぎるとお肌が荒れてしまうので、ずっと川や沼に待機しているのでございます!

そんなびんかん肌のカバなんですけど、あなたはカバについてあまり、ご存知ないかと思いますので簡単なカバについての説明をさせていただきます!

カバはアフリカの川や沼に生息する哺乳類で体長が4メートルと大型の動物なんです!

そして、冒頭にも書きましたが、どう猛な動物のため、カバが生息するアフリカでは毎年3000人くらいの人がカバに襲われて亡くなっているのです!

また、カバはケンカっぱやく自分よりも大きい象やサイといった動物にも食ってかかっていく命知らずな面もあるのです!

それを踏まえた上で、カバがびんかん肌って面を知ると、お肌の悩みを抱えているのは人間だけでなくカバも、お肌について悩んでるんだ!って思うと、なんだかカバが可愛らしく感じてきました!

以上

カバが水辺にいる理由

についてお送りしました!

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