夜に爪を切ってはいけない理由!!

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爪きりで白い部分を全部切ってはいけないということを最近知ったんです!!

えっ、白い部分全部切っちゃってる?

これは良くないんですよ。

というのも爪の白い部分を全部切ると深爪になり、深爪は巻き爪や陥入爪の原因となるからです。ですので、深爪に慣れちゃうと深く切りたくなるけど、1〜2mmくらいは残してカットしてください!!

ちょっと、脱線しちゃいましたが、本題に入りまして!!

夜に爪を切ってはいけない理由って知ってますか?

昔、子供のころおじいちゃんやおばあちゃんに夜に爪を切ってはいけません!!って言われたことないですか?

よく夜に爪を切ってはいけない理由には、『親の死に目に会えなくなる!!』という衝撃の答えをおじいちゃんやおばあちゃんから言われりしたことありませんか?

でも、これってどういうことなんでしょうか?

これは、どうも夜爪を切る→世を詰めるって変換されて、世をつめるってことは、早死にするということなんで、親よりも自分が早く亡くなるという風に解釈されるみたいです。

でも、僕らは夜の時間って自分がのんびりできる時間が取れるからその時間に爪切っちゃうんだよな!!でも、そのぐらいで世を詰めるなんてことはないんじゃないかな?

って思うかもしれないんですけど、これはある意味、迷信とかじゃなく、昔は本当に早死にしたりすることもあったみたいです。

えっ?ʕ⁎̯͡⁎ʔ༄

どういうこと?

これは、今と違って江戸時代とか昔は電気がなかったですよね。

また、今みたいに安全設計されてる爪きりで爪を切っていたわけではなく刀で爪を切ったりしていたんです。

そして、夜は基本的には真っ暗なんですよ。そんな、夜に刀で爪を切ろうとしたら、暗いから手を滑らせてしまったら指を切り落としたりとかしてしまって、そこから感染症を起こして、死んでしまうなんてこともあったりしたみたいです。

夜に爪を切ってはいけない理由は、世を詰めてしまうからですね。

爪は夜以外の時に切りましょう( ´ ▽ ` )

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